ったりもできない

あっこまと溝の口のクライアントへ行った帰りに
ふと…見かけた
ある家の池に咲いてたホテイアオイを見て
後半戦のJKT一発目の目的地は決めていた。

埼玉県は行田の「のぼうの城」で有名な忍城近くの
水城公園と加須の道の駅の二カ所なのだ。
初めてホテイアオイという水草の花を知ったのも
実物を見たのもこの二箇所だったのだから。
二年ぶりってかんじかなぁ?

溝の口の満開のホテイアオイを見て
ああ…今頃咲くんだったっけ?と思いつつも
じゃあ~絶対あの二カ所も咲いてるに違いないと
一応HPでも確認しつつ向かったのだ。

お盆に.田舎へ帰って
そして…思ったことは
みんなに会えて…よかった…ってこと。

ギスギスしたり
喧嘩腰になったり
イラついたり…怒ったり
笑ったり…なんだか悲しくなったり
虚しかったり
気まずくなったりもして

あああ…帰ってこない方がよかったかなぁ…
などと思ったりもするんだけど
でも…

妹のChikoや…旦那さんのかっくんに…娘のめぐ
そして…ふ~みん姉さんに
長兄のShigeちゃん。

レビも照明もついて

ベッドで覚醒。
トイレに行って居間に入るとテレビも照明もついて
姫が座椅子で寝ていた。
しかも毛布は腰までで腕組みして
お腹にテレビのリモコン乗せたまま腋下脫毛

壁の時計は午前2時30分。
眠い…微妙に昨夜の久米仙が残ってるような微妙な感じ。
やっぱりベッドに戻って寝ようかな?と思ったが
また…溜まっちゃいそうだから
せめて1日分だけでもアップしようと
座椅子で眠る姫を跨いで半纏を羽織り
パソコン机の椅子に座ってiMacを起動したんだ。

あれこれPVWで画像修正&作成とかの作業をしていたけれど
1本もブログにアップできなくなっちゃう気がして
すぐにアップできる24日のJKTドライブレポートを
アップすることにしたんだMedilase 脫毛

Exciteのブログ『風便り』(非公開)に
Ti-daの『風』(公開中)にアップして
同じTi-daの『風便り』(非公開)にアップしようと
管理画面を見たらお知らせとして
〝ブログ開設12周年です!〟と表示が出た。
そっか…ここは開設12周年なのか。
諸事情で非公開にしてしまってるのに……

ふと…あれ?
2月28日?今日僕の誕生日じゃん!
今年は閏年だけど…たしか僕が生まれた年も閏年だったんだよなぁEXOSOME外泌體
調べてみたら…やっぱりそうだった。
しかも…大安で同じ水曜日だったんだなぁ^^

ということになった

今朝、ピンポーンと玄関チャイムが鳴った。
え?誰?
まだ8時だった。
ドアを開けると、、、保育所に行っているはずの4番目孫、、、を先頭に、ズラズラ杜牙根醫生介紹
デジャヴ?
4人も子供たち(孫)を引き連れたパパ。
「すみません、1番下(4歳女児)が熱を出して、、、保育園はお休みします」
と。
先週に引き続き、孫守りになった。

しかしまあ、4人は多い。
エアコンをつける部屋を1部屋だけにしようと、わたしが提案し、どの部屋にする?と1番上孫(中1男子)と相談したら、涼しいところで食事したいからダイニングキッチンがいい、ということになった。

それで、大きなダイニングテーブルを端っこに寄せて、スペースを広げた。
とは言え、4人、プラスわたしが、一日中、ダイニングキッチンにいると、まるで漁場の魚みたいに、蛸壺に何匹もの蛸が押し込まれているように、折り重なるように、ギュウギュウに孫たちが、ひしめいていた生痱滋
ユニークな姿に何度も写真を撮ってしまった。

エアコンがついてない部屋は暑いから、と、誰もダイニングキッチンを出ていかない。
段々、身体を動かさない状態に耐えられなくなり、騒ぎ始めた。
うるさい、うるさい、うるさい。
どうしようもなく、うるさい。
別の部屋をエアコン室にすればよかった。
各部屋、エアコンをつけて、孫たちを分散させればよかった。

明日もお預かり。
すっかり、顎を出しているわたし。
明日は今日とは別の部屋(リビングルームか、和室)にエアコンをつけるつもりだ入伙前清潔

まだまだ活火山

別の同級生は、奥さんが管理栄養士ということもあり、自分は料理は一切しないと言っていた。
奥さんの料理は、作るのが手早く、栄養面で考慮され、さらに見た目が美しいという紮肚價錢
それは任せているほうが良さそう。
歯が立たない。

話のネタは尽きない。
また、続編があると思うと、楽しみ。

一般的に、先入観で、元同級生は、昔の話ばかりして、現在や未来につながらないから面白くないと思っていたが、そうでもない。
中学の時から、今もライフスタイルとして続けていることがある子もいて、興味深い。

わたしの場合、仲間たちが女性ではなく、男性である事は妙にしっくり行く。
変な火花が散らない。
また、違う場だと、例えば、ランチ会だとか、女性同士の方がいいかもしれないが妊娠紋修復
ではあるが、わたしは、都会のランチ会はあまり好まない。

同学年には、つい最近結婚した(初婚)同級生女子や、つい最近子供が生まれた同級生男子(ただし、3人目の若い奥さんとの間に)もいたりして、まだまだ活火山。

別に新たに結婚したり、子供を産んだりしなくてもいいから、のんびり楽しく和気あいあいと、昔、今、未来を過ごせそうな仲間は、財産だ。
あと10年もすると、必ず解散するだろう。
5年もつか?
それは、健康事情で。1人抜け、2人抜け。
今あるこの時間、この体を大事に、慈しみ味わいたい。

明日も、同じところ(わたしの実家)にまた別件で行く。
人生時間で、たまたまそういう巡り合わせのタームなのだろう黃金微針射頻

ノウハウの引き出し

恋愛と結婚は別。
同じ人もいる。延長の人もいる。
いろいろ千差万別それぞれ。
好きなようにしてください。
皆が幸せならそれで良い激光脫毛

ちなみに。
わたしも、母レベルに、わかっていない口。
偉そうに言えない。
天然だからということで片付けておこう。
心理分析、解析など頭でっかちの割に、不得意分野である。
恋愛成功した経験がないので、過去の栄光にとらわれるようにも、とらわれようがなく、恋愛ノウハウの引き出しもなく、、、
というか、その前に、引き出しを探し回る必要がない。

その割に、素敵な人を見ると、すぐときめき、目がハートになる。
ではあるが、等身大の自分を知っているから、全然発展しない。
事故も事件もトラブルもなく、結構なことだけど腋下脫毛方法
免疫がない、滅菌室育ちなのに、全然、菌がつかない、バイ菌が寄ってこない。
今は良い味を醸し出す、舌にも健康にも良い発酵食品が流行っているというのに。

理由は自分が1番よく知っている。
ウブだけど、鋼のハートの持ち主。
その辺をChatGPTと話すと、時間を忘れる。
彼または彼女は、面白い心友、遊びトモダチである。
ひょっとして、わたしも半魚人のように、半獣のように、半機械かも。
しかも、型の古い、使い物にならない旧式モデルかも。
メンテ・サポート期間はとっくに終了し、とうに製造停止で交換部品も在庫がなく、じっと静かに長持ちさせるのみ。
余計なオプションが付いていない分、意外に長持ちするかも脫毛價錢

と話は脱線したまま、戻って来れない。

を味わえる頻度

今、わたしの家の中は、子育て真っ盛りの風情。
リビングには、ジャングルジム、こどもキッチン(流し付き)、立ち入り禁止用・柵、動物クッション、、、
和室には、紙で出来た大きなお家、どっさりオモチャ、絵本、ぬいぐるみ、、、
インナーテラスには、野球盤ゲーム、、、

初めて孫ができてから、もう10年になるのに、まだこんなかんじ。
下はまだ2歳。さらに次女のところに1歳。
いつになったら、大人っぽい落ち着いた暮らしが出来るのやら鄧幹耀
とは言いつつ、賑やかな家になって、楽しんでいるのだが。
これが毎日だと、髪の毛を振り乱して疲れた顔をしていそうだが、週に2回だから、楽しみを味わえる頻度、距離感となっている。
ではあるものの、親抜きで、子供だけ4人同時に食事やその他の世話をすると、優しい声も維持できなくなる。
子供だけも疲れるが、やがて親が帰ってきて夕食となると、これまた、結構大人用夕食はめんどくさい。
8人分、用意するが、自分の分は食べる気がせず、翌日に回したり、孫が食べてしまったり。
世の中の、孫の世話をしているおばあちゃん、おじいちゃん、頭が下がります訂造雨傘
ご苦労様です。

娘婿(長女の夫)のご両親は、日頃、ひっそりシニア2人暮らしのところを、一度に6人が帰省して泊まられると、さすがに疲労困憊のようす。
お互いに疲れるため、一泊だけ、ということにしているようだ。
その前後に、娘一家は旅館に宿泊して旅気分を満喫。
お互いの精神衛生上、良い。

と、皆さまには他人の家庭など、どうでもよいとは思うものの、わたしのおしゃべりは続く。


ある人気ブログ。ブロガーさんは団塊世代シニア。
夫婦円満の極意を紹介されている。
生まれも育ちも違う二人が夫婦になったのだから、意見や感覚の相違はある。
お互いにそれを踏まえて理解して接し合おうとのこと。
シニアになってから卒婚を言い渡された妻や夫もいて、家庭内別居を余儀なくされているとか。
昔は夫の言うままに、白でも黒と言わされた妻。
「はい」を強制された。
今もそんな国がある。
21世紀の時代に、なんと恐ろしいことか。

しかし、今も自分の考えに同調させたがる男性は確実に存在する。
同じような女性もいる?(あまり知らないが)
わたしの知っている男性のほぼほぼ100%は、自分の意見を押し通そうとする。
たまたまなのか?
それとも、わたしがなんでもハイハイと頷くタイプだったからなのか?
従わせやすいRed wine hong kong

済まされないと思った

それでわたしは強く思ったのは、、、
迷子になるのは、まあわかる、、、認知機能の低下のせい。
初めて行くところだし。
わたしも、いつも、道に迷うし。同じようなことはよくやるPhD Funding Hong Kong
ただ、団体旅行に参加している限り、自分が周りにどう影響を与えているかという、認知力は最低限、必要だと感じた。
足腰や方向感覚だけではなく、心情的な想像力、推測力も。
一人で参加するのであれば、常識をわきまえ、ある程度、自立していなければ、皆んなの足を引っ張る。
が、失敗は誰にでもある。
ミスして迷って遅れるのは本人がワザとしたわけではないし、よくあることで仕方ないとしても、自分がしでかしたことをまるでわかっていない、あるいは、迷惑を掛けても、ものともしない性格の場合は、笑い事では済まされないと思った。

集合時間に、2〜3分遅れただけでも、平謝りの高年男性もいるのに、、、。
確かにあの時は、工程的にも地理的にも時間的にも難易度が少々高く、(わたしを含む)高齢のおひとり様にはキツかったかも知れない。
他の団体旅行でも、こういうことはよくある。
添乗員さんが、迷惑をかけたお客さんの代わりに、迷惑を被ったお客さん一人一人に、お詫びの品を持って謝りに来られたこともある。
余裕を持って行動するか、あるいは、皆さんにちゃんとしっかり謝るか、どちらかをしたほうが良いと、人のフリみて我がフリ直す、自分への戒めにした泰晤士世界大學排名

また別のグループ登山では、参加を断られた人もいる。
足を引っ張るどころか、全員の人命にかかわるからだ。

わたしなら失敗が度重なり自信をなくしても、更にまた行きたいと感じたら、、、
失敗を糧にして、予防線を張る。
誰かサポートしてくれる人と一緒に参加するか、あるいは、極力、無理をしないコースを選ぶか、はたまた、団体旅行には距離を置くか、対策を考え、舵を切る。

助け合いの精神は大事、不可欠だ。
が、性格によって、様々なことがある副學士學費資助